ご無沙汰です。
実は色々あってバタついておりました。




先週の水曜日、部屋んぽ中に完全に飼い主不注意で
おはぎに怪我をさせてしまいました(´・ω・`)


いつの間に私のオシリの横に寄り添ってモグモグしていたらしきおはぎ。
気付かずに座り直そうと重心を変えた時に
おはぎの尻尾の先が飼い主のオシリの下敷きになってしまい、尻尾の先を切ってしまいました(´・ω・`)


おはぎ、本当にごめんね(´;ω;`)


おはぎは鳴きはしませんでしたが、ビックリ&痛いのか
モビングとは違った感じで尻尾をブンブン。
血がちょこちょこ飛ぶぐらい出てました。


シマリスの尻尾事故がとても多いのは知ってたのに、本当に不注意でした。


とりあえず自分で血を舐めたり、傷口を噛むのは良くないので
ひま種を山盛りにして気をそらして血をティッシュで軽くちょんちょんとして拭き拭き。


リスなどのエキゾも診てもらえる病院が車で10分圏内に2件はあるのですが、お昼過ぎだったため診察時間外で電話も繋がらず…。


幸いなのか、おはぎはかなり食い意地がはってるので
尻尾を気にする素振りを見せたらオヤツなどで気をそらしてなるべく尻尾を触らせない様に張り付きました。


おそらく毛の生えてる皮の部分がズルっとなったのか
傷口は赤く痛々しい感じでした。皮膚が剥き出しになってる状態だと思います。


とりあえず清潔必須なので、ケージを急いで掃除して
普段は紙製の床材をひいていましたが傷口にくっつきそうなので、床は新聞のみ。

ちょっとの事ですぐまた血が出てしまうので
とりあえず病院に行くまでの間は、なるべくオヤツに意識をもってかせることに。


しばらくして傷口が渇くと、特に普段通りで尻尾を気にする素振りもあまり無くなりました。

元々なんとなくですが、おはぎは毛繕いが結構手抜きなのが幸いしたかな〜と思います。
あんまり長時間ひたすら毛繕いしてるのを見た事ありません(๑•́‧̫•̀๑)


夕方になりキャリーに裂いたキッチンペーパーをたっぷり入れて病院へ。

時期が時期なので短距離ですが車中は暑いし、キャリーの横にタオルで包んだ保冷剤も入れていきました。
キャリーには勿論タオルで目隠しです。


おはぎも私も初の動物病院!

診察のことは次の記事でまとめさせてもらきます。